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栃木県における産業としての農業のあり方に関する調査研究

<研究と提言シリーズNo56>2017年6月12日発行
栃木県における産業としての農業のあり方に関する調査研究

著書
研究代表 宇都宮大学農学部農業経済学科教授 秋山 満

目次
第1章 農政改革の動向と栃木県農政・農業
第2章 栃木県農業の現状
第3章 人口減少予測と栃木県農業への影響
第4章 栃木県における土地利用型農業の現状と展望
第5章 栃木県園芸の方向と課題
第6章 畜産経営支援と飼料基盤確保
第7章 栃木県における地産地消・6次産業化の課題と展望
第8章 付加価値型農業戦略と6次産業化・農商工連携の課題
第9章 農産物輸出の現状と輸出戦略
第10章 木質バイオマス発電の地域経済に対する効果
第11章 中山間地域の鳥獣外対策と地域振興の持続理論
第12章 温故知新・栃木の伝統的特産物を活用した農の再生
第13章 栃木県農業振興の課題と展望

頒価1650円

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2017年06月12日

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